Tokyo-FMからお越し頂いた皆様、コンニチワ♪ひたすら80年代を追及するblogにようこそ。過去ログはARCHIVES から観れます(^_^)ごゆっくりどうぞ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
大人の科学
undefined



ずっと以前に書いたのですが、ワタシは学研の科学ファンでした。
そりゃモチロン学習の付録よりも、科学の付録がスキだったからです。
(皆もそうでしょ?)

どんなものにもマニアはいるもの・・・
なんと本にまでなってました。


不思議・たのしい実験室―学研のふろく30年



今も学研の科学と学習は存在してますが、
やはり付録は当時と同じようにかなりそそられるものばかりです。

80s的には、既にお子さんが購読していたりして
また目にする機会も多いようですが、
いかんせん子供の持ち物である付録を勝手に組み立てるワケにもいかず、

そんな大人のリクエストに応えたのかは謎ですが、
現在学研では『大人の科学』なるものを発売中。





サイトを覗くだけでもかなり面白いです。
子供用の付録よりも、若干高度な組み立て技術が問われるようですが、
そこがまた、そそられポイントの様子。



ちなみに以下の科学公式サイトには
(こちらは純然たる子供向けの科学の公式サイトなのですが)
ふろくミュージアムなるものもあり、
ちらっと当時の付録がみれたりします。

科学ミュージアム


ワタシはやっぱ、ラジオの組み立てにそそられますね
(なんといってもラ講の件があるしね・・・)

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
ワタシも科学派
組み立てられるラジオ、学研の広告で見て、
欲しがったものでした。
「大人の科学」を見て。
結構、高いのね。なんて。
で、いま、ラジオは車の中でしか聞かないし。
なので、買う意味を見出せませんでしたw
2005/10/04(火) 17:15:19 | | テンテン #-[ 編集]
無論、実際に使用するというより、組み立てることに意義を見出すのが趣味というものですにゃ(謎)
2005/10/05(水) 07:18:47 | | hinata #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。