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Tokyo-FMからお越し頂いた皆様、コンニチワ♪ひたすら80年代を追及するblogにようこそ。過去ログはARCHIVES から観れます(^_^)ごゆっくりどうぞ
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週刊少年ジャンプ
ソフビネットシリーズ ドラゴンボールZ 悟空&神龍



1968年に隔週刊から週刊化。
週刊マンガ雑誌としては後発にあたるこの雑誌は、
徹底的なマーケティング戦略とコンセプトにより、
大当たりをぶちかましました。


    『 友情 ・ 努力 ・ 勝利 』


この三原則と、読者ハガキによる非情なまでの振り落とし。

最盛期には650万部の発行部数を誇りました。


理屈はさておき、スゲー楽しい(懐かしい)サイトをご紹介します


思い出の週刊少年ジャンプ


なんと創刊号からの表紙と、
年代別の連載マンガの単行本表紙などが観れます。
もう、完全網羅といっても過言でないサイト。
80sでなくとも、老若男女必見です。

ジョジョは覚えていても、ビーティは忘れちゃいますよね?
(ワタシはビーティからの荒木ファン。
ゴージャスアイリンも片時も忘れませんが)

男塾筆頭〝剣桃太郎〟を忘れずとも、
キックオクと、きまぐれオレンジロードはたまに忘れます。

そういう記憶を突付き倒してくれるサイトです。


余談ですが、

漫画家というのは、連載のギャラは大して高額ではないのです。
要は単行本刊行されてからの勝負なのです(特に新人は)

そして、この印税が全てってワケでなく、
その漫画がどこまで二次使用されていくかが分かれ目なのです。

だから、なぜ鳥山明氏が大金持ちなのかわかりますよね。

現段階では、スラムダンク井上氏は、
幽遊白書冨樫氏より金持ちだと思いますが、
当時の長者番付は冨樫氏の方がダンゼン稼いでマス。

なんでかっつーと、先にアニメになり、
死ぬほど小学生向けのキャラクター商品が売れたからです。
(スラムダンクはもう少しおにーさん向けです)


ちなみにワタシの好きなジャンプ漫画(荒木氏以外)


キャッツアイ・ウィングマン・スキャンドール


ひばりくん?
あれは別格です(別の機会にアツク語りますのでヨロシク)
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