Tokyo-FMからお越し頂いた皆様、コンニチワ♪ひたすら80年代を追及するblogにようこそ。過去ログはARCHIVES から観れます(^_^)ごゆっくりどうぞ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
小さな恋のものがたり
小さな恋のものがたり (第34集)



『ハーイあっこです』でもおなじみの、みつはしちかこ先生のマンガです。


連載は、昭和37年から〝美しい十代〟にて開始(時代を感じます)
なんと現在も、毎年1巻ベースで発行されております。


基本は4コママンガなのですが、合間に美しい詩が登場します。
それがなんとも叙情的なんですよね。


小柄なチッチとのっぽのサリーのかわいい日常を綴ったこのマンガは、
実はドラマ化もされています
(岡崎由紀と沖雅也(ちなみにこちらは大学生の設定))


子供の頃、このマンガが銀行に大量に設置されていて、
親にくっついて順番待ちするのが楽しみでした。
(ま、そんな思い出はワタシだけですね・・・)


なんか、心が洗われるカンジです。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。